アーティストへの道。あと英語の勉強。The Avant-Garde Communication,Education,AND,,,,

2012-05
« 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 »

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。



さてどんな曲を俺は作ろうか。。
スポンサーサイト

no title

日本のタバコのパッケージは随分と易しくできてるな!

わたしがいなかった町で

「わたしは、かつて誰かが生きた場所を、生きていた」

想像すると涙が止まらない。

no title

作業ってのは地味だ。だがそれは美しい。

痩せこけた青年

松井冬子と佐々木豊の対談が面白過ぎる。

no title

絶対にその空間に巻き込まれてはいけない。
高が知れてる、とは言わない。だが、やるべきことを達成できなくなる空間は苦手。
果てしない夢の道を邪魔されては困る。

ザ仕事…そんな感じになるのが本来はベストだ。

no title

 東京都歴史文化財団と『美術手帖』の連動企画、「トーキョー・アート・
 ナビゲーション・コンペティション」で審査員を務める岩渕貞哉さん
 (『美術手帖』編集長)の批評コラム。

 「みずからの思考や技術を駆使して生み出すのが作品だとします。しか
  し、その“みずからの”と思っている思考や技術すら、先人や隣人か
  らの“借り物”であるとしたらどうでしょう。自分の作品を見つめる
  ことも、他人の作品を見つめることも大きな差はないはずが、“作品
  は自分自身の移し鏡”という思い込みがあると、これが難しくなって
  きます。自分がよいと思う作品と他人が評価する作品が異なる原因は、
  これに起因しています。あなたが触れてきたさまざまな事物や経験の
  総体が作品に反映されているからこそ、その作品には自分でも気づか
  ない“借り物”が、暗号のように潜んでいることを自覚することが大
  切になってきます」



…自覚 ね。

http://www.cinra.net/column/shinoyama-talk-2.php

HOME | NEXT »

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。