アーティストへの道。あと英語の勉強。The Avant-Garde Communication,Education,AND,,,,

2017-09
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フコウフクロン







誰だって傷を持っていて、誰だって傷を隠して、
気付かないもの、みえないもの、開きっぱなしの傷は痛いもの


嫌な過去とか、痛みとか見せびらかすことはなく、
その時にあったことを治し、直し、
今の原動力の一つにしている



今が痛かったら、開き直るか、立て直すかの二択  生きる場合の話
道行く人々に声を求めるか、助けてもらうか  あなた次第







どうして、またこういう痛くなる文章を書くかと言えば、
これはいつだって起こる事であり、いつ起きても可笑しくない事で、
いつ起きても立ち直らなくてはいけないからである     








痛みというものは、「人間を強くするもの」だと俺は信じていて、

もう、そういうものだと確信するべきだと感じている












そうしないと、生きることは無意味になるでしょ!!!!!?





世の中とも闘っているけど、自分とも闘っているのだから



































では、



仮に賭けよう 自我の人生というものに

地獄のような毎日なら死んでもいい、が、俺は生きている
それが段々と光を帯びて、いつか幸福に満ちるのが何%か!!!!!!?






















それは     じっとしていた場合

%は微塵も変わらない話しで





























その後は  極論   あなた次第だから













自分という存在をよく見つめることが始まりである

自分を客観視できたら素晴らしいことである

しかし、100%は不可能であろう














自分のクセ

人々との態度

感情の起伏

自分の思想


























人々はあなたを俺を知らなくて、俺はあなたは自分を知らなくて、

自分が知らなくていいと思ったことは話さなくて

それは人々は知らなくてはいけないことかもしれなくて

自分が折れなくてはいけない場面が来る時もあって

自分が折れてはいけない場面が来る時もあって












































話さなくて 何か進むわけでもない





























































正しさを信じて、祈って、進むだけ

































迷ったら進め




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