アーティストへの道。あと英語の勉強。The Avant-Garde Communication,Education,AND,,,,

2017-08
« 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 »

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

緑の髪

退学一年生をうたってなくてごめんなさい





あの唄だけでは人を困らせる。そう感じた。
あの唄は「deadlock」という唄の前戯にしたかった。
しかし、あの唄は「あじゃら」でも「こっけい」でも「冗談」でもない。
確かに事実を歌った唄ではある。
ただそれだけではやはり人を困らせる。
そんな唄歌いたくない。
肝心の「deadlock」が曲としてうまく成立してない。
だから、歌えない。
これは、発表会じゃない。
出来た曲を発表するために俺は唄をやっているわけじゃない。
だから、
「deadlock」が出来なかった俺が悪い。
殴ってもかまいません、ビンタしてもかまいません。
それが罪が償えるものでしょうか?
矛盾した僕を
誰が妥協してくれるのでしょうか。

前衛として先頭に立ちたいのに、
躊躇していたんじゃ自爆するだけ。

ごめんなさい

ごめんなさい

ごめんなさい

謝って済むなら警察要らない

誰かが言っていたなあ

誰かが言っていたなあ

誰かが言っていた事がやけにひっかかるなあ

誰かが言っていた事がやけにひっかかるなあ














考えても病むだけで、
だから開き直って、

黒い絵具を綺麗にできないかと、

俺は美しい黒を描けばいいと今思っている。

コメント

この記事へのコメント
コメントを投稿する
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL

⇒ http://bottomcolor.blog10.fc2.com/tb.php/211-f6ca9496

この記事へのトラックバック

HOME |

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。