アーティストへの道。あと英語の勉強。The Avant-Garde Communication,Education,AND,,,,

2017-11
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( not complete ) deadlock2

20070422062652







来てくれてありがとう。

でも、出来てないです。


本当にすみません。



































--------
人体実験のお陰で所為で、直感論と根拠論で考える事ができるようになったのでございますが、バランスを取るのにかなり苦労していて。ストレスが以上にたまる。
この状況を直感論で説明すると、やばい、つらい、頭痛え、眠れねえ。
すなわち右脳的思考。
この状況を根拠論で説明すると、直感論を批判していて、「いやいや当たり前だろ、今までの過程による結果だろう。つらいことなんて何もない。焦るなよ。」
すなわち左脳的思考。

じゃあ、左脳的思考で普段からいれば?と思うあなた。
僕がやっていた人体実験ってのは「左脳的思考で暮らすこと」で。
直感に頼らない。むしろ、直感に優れない。マニュアルに頼る。本に頼る。
しかし、それだと自分の発想の根拠しか立てれなくてね。
自我しか見えてなかった。

ここで、血液型の話とかしたいんだけど、
血液型で性格は変わらないっていうのを証明する本で、
「ブラッドタイプ」って本がありまして。
読めてないので、過程はわからないとしても、その本の結果は
「血液型で性格は変わらない」ということ。そいつはどうかな。
だから、血液の話ができない。そいつはどうかな。

その本を書店で探してたんだけど、売り切れてばっかしで、
結局、アマゾンで注文しました。まだ、届いていないです。



僕が、まだ納得していないのは、
性格つまり、「個性」は人それぞれであるとしよう。
だが、性格ではなく、血液物質の性質は違うわけで。
そして、血液物質の性質は違うわけだから、
それぞれの性質の特徴が見えてくるわけです。
そして、その特徴があることを根拠に、
実生活でデータを取った本があります。
血液型行動学研究室(宝島社)っていう本でして(コンビニで買った)。
その本の冒頭の文を少し引用する。

引用・・・
 これまで何度となく質問されることがあります。
「日本人もフランス人も、A型はA型なんでしょうか?」
 血液型と性格行動に興味を持つ人なら、誰もが気になるところです。
 私はいつもこんな風にお答えしています。
「どんな国の人でも、血液型材質の共通部分が、ちょっとした行動や表現の特徴としてにじみ出ているのは確かです。でも、習慣や気候風土、文化や歴史の違いなど生まれ育った環境によって、性格表現のあり方、成長の部分が、まるで正反対のように見えることさえありますから、半分同じで半分違うと思っていればいいんじゃないでしょうか……」
---------略----
日本人のA型もドイツ人のA型も、毎日の生活リズムを一定にしたがり、そのペースを維持することに、ストイックなほどに気を使うという共通性があったら、他に何一つ共通点がなくたって、それはそれで驚くべきことです。
引用以上・・・



そして、あれこれ考えていると、「だから何で?」という疑問が僕はよぎる。そもそも何故、(大まかに考えて)4つの型が存在しているのかという疑問。
それは、やっぱり血液の大学行って、江戸時代でも弥生時代でも、骸骨の血痕を分析して調べるしかない。




それをいちいち論文にするのもいいが、うざい、長い。
論文にもするが、僕はそれを音楽で翻訳したい。

それが終わったら、死ぬ。


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