アーティストへの道。あと英語の勉強。The Avant-Garde Communication,Education,AND,,,,

2017-10
« 12345678910111213141516171819202122232425262728293031 »

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

GIMP

フォトショップもなく、イラストレーターもなく、ジンプ(俺はギンプとは言わんな)はあって、ペイントもある。で、どちらを取ったかと言えば、ペイントで。そうして、いつからか描いてきた。で、とうとうと言うか、ジンプで描いた。もう、やりたいことができて、笑っちゃうほどに嬉しくって楽しくって。ホンマに。しかし、それはまだ、自己欲求の達成。そこから、どんな絵を描くか。人にどんな衝動を与えるか。そこが俺の見つけなくてはいけない底色というもの。それと、自分が描くために、触れるべき類を全て見てきたわけじゃない。まだ、触れてきてない類もある。だから、もう少し足を伸ばして、新世界を見て、また、新たな考えを生み出し、未だ見ぬ類に触れてみる。今まで触れてきた中じゃ、パステルが一番よかった。と言っても、その考えはまた変わるやろな。

「人に衝動を与える」と言っても、どないやねんと言う意見があった。このことを俺は定義すべきだろうか。曖昧な文はよろしくないな。とは言えども、定義する気はない。それは俺が描いて身を持って証明するものだけど、やっぱりというか人に衝動が与えられているかなんて、絵を観た相手が感じることやし、自分が与えているんだとか思っても、相手にプラスになってなきゃ、それは描いたことによる自己満足だけで終わる。ただ、そうなると、やはり絵の技術は高いほうがいい。わざと下げるという手もある。いや、下げなくちゃ表現できないこともある。技術は下がってなくとも、自分自身を縛って下げるという方法もある。いずれにせよ、今するべきことはスキルアップなのかな。それと、いろんな世界を見ることかな。頭が固まってくると、技術はあっても、固定観念に縛られた絵になるから、発想転換という意味でも、世界を見ることはええことだろう。行きたいところが結構ある。夏休み中に全て行ければいいけど。ただ、逆にそれも自分の固まった観念の中から生まれた答えだから、自分が思ってもいないところに行くのもいいかもしれない。結果的にそれは、都合のいいことをしているのかな。でも、世界を見ることに間違いはないと思う。自分の小ささもわかるやろ。

パソコンで描くということに今は抵抗はない。しかしあれだな。データとして絵が扱われちゃうのはちょっとアカンな。絵じゃなくなっているいるな。絵には見えるが、絵として認めてええのかな。特に、だれかが勝手に商業媒体として利用しているのが一番痛いな。それはもう、絵を鑑賞するものではなく、データとして金に利用できるものにしているのが痛いな。それは、載せる側のセキュリティ対策が必要だが、観る側にも問題があるやろ。だめだ、これは考えの整理をして、結論を出さないと。もう、ちょっと今は限界。グダグダしてきた。抽象文に入ってくる。また後々に書くか。

コメント

この記事へのコメント
コメントを投稿する
管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL

⇒ http://bottomcolor.blog10.fc2.com/tb.php/25-c17dc8de

この記事へのトラックバック

HOME |

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。