アーティストへの道。あと英語の勉強。The Avant-Garde Communication,Education,AND,,,,

2017-09
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ネガティヴ・エントロピー




売り切れてしまったMUSICA Vol.2が読めないかと思ったら、知り合いを伝って奇跡的に読む機会を設ける事が出来た。ただ僕はライターではないので、知った事実を小綺麗な文章・美辞麗句で書く事を拒んでいる。故に時間と浪費を費やすので、少し自己添削してから書かなくてはと思っている。何故、バンプのことを書くんかなあと思ってると、それはバンプの尻尾をかじっているからでしょう。いつか、同じ土俵にいたいと思っているのでしょう。では、読んだことを一目置きながら書く。
記事(全12ページ)の中で出てきたアーティストは、順にポール・マッカートニー(チャマのへフナー社ベース時)、U2とビリー・ジョエル(来日ライブのこと)、デヴィッド・ボウイ(語り明かしの耳肥やし)、The BeatlesとThe WhoとThe Jam(レコでリッケンバッカー使用時)、ジョージ・ハリスン(藤原バースデー時のプレゼントエレシタールギター時)の8アーティストである。
要点はレコーディング風景を知れた事。(名前はとっくにわかってしまったが)「花の名」のことを書いているのだと思う。それと、藤原さんが仕事についての意識が強くなっている事。ミュージシャンと言う職業についての思考にケリがついたのだろうと思う。=「メーデー」というわけではなさそうなありそうな。。。まあ。
よりナチュラルなドライブサウンドを追求している藤原さんだったけど、とうとう歪ませることすらにも嫌悪感を示していて、節操な人間味をより感じた。クロンのケンタウルスを使っているのはギターマガジンで知りましたが、今度はどこへ行ってしまうのだろうか!!?
戦争の話しもしていた。時事、摩擦、ニュースについての曲は書かないのかなど。当然ともなんとも、そういうことは拒んでいた。「マジで思えれば別」と一言添えて。それほどマジでヤバい時って、地球が相当ヤバい時だと思う。でも少し意義を上げたい部分もあった。いろいろ考える事が増えた。
そして、対照的とも言って良い程、他の記事は闘争コラムに満ちていた。
ビークル、bjork、THA BLUE HERB、M.I.A.--------(+ U2, RADIOHEAD, DIXIE CHICKS, STRUGGLE FOR PRIDE, KENJI OZAWA, and MADONNA,,,,,,,,,,)
スゲー貴重で勉強になるなー、、まだまだ咀嚼して理解はできていない。
考える事が沢山ありそうだ。。。。。





シロップは、、、、、、、、、、、、、、、924はチケット大失敗して取れなかったんですけど、なんか(割と)やさしめなセットリストでしたね。イマジンとかうたったのかー、どきどきするばかりです。エンドロールのチケットが先行で当たったので、またいろいろ考えを巡らしていこうとおもう。




、、radwimpsはライブDVDを観て、全CDを聴いてみたのですが、面白いバンドだ!!!っとつくづく思いました。硬派な信念さが求められるような世界に成りがちだけども、なんかいろんな日本の音楽シーンの壁を壊しているなあと思いました。必然的に壊されていってるのは種に日本人の謙虚さだろうなあ、と僕は思いました。今のところ。それが言いたかっただけです。DVDの「遠恋」の演奏バトルが面白かった!!!!!!!
上の世代にもマーキングされているということがミソやなあと思います。

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