アーティストへの道。あと英語の勉強。The Avant-Garde Communication,Education,AND,,,,

2017-11
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藤原基央

尊敬する人間のひとり。今年最後を彼の記事で締めようなんて、せせこましいかもしれんが。いや、でも、書いときたい。

音楽を表現すると、必ずぶち当たるんだよ。歌詞と曲が。

曲はあれかな。自分に潤いやすいものだったらもちろんのごとく、耳に入っていくよ。テンションも上がる。気分も

歌詞はあれかな。流すこともできる。声の通りだけでも聴ける。言葉の響きだけでも。英語なら特に。ただ、ないと寂しく感じてしまうのも事実。

だけど、歌詞がある限り、そこに誰か訴えているんだよね。君の中に。
それが、時に命を救うのだよね。だから、歌詞って大きいって思った。

いや、言葉って大きいって。






じゃ、例えばなんだけどさ、普段から摩擦もなく生きれた人の詞と、
摩擦があって、物事に疑問のある人の詞と、

どっちに耳を澄ますって、声を聴くって、説得力があるんだよ



藤原さんは

コメント

この記事へのコメント

画商

こんなところから明けましておめでとう!
BBSのヤツ提示しといて何も書けんでホントすいません!それでは今年もよろしくお願いしますわー

ラッキーボーイ(意味無

こちらこそ、お願いしますわー
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