The Avant-Garde Communication,Education,AND,,,,
「アンチG展」
2009
10-14
10-14




http://nariwai.org/archives/435
ナリワイというところにて。。
Gっちゅうのは、Gravityで大体ええと思います。
何が気になって観に行ったかって言うと、鉄と金属ってところかな。
僕の作品は金属といえばジャンクでしか作品を作ってないので、
職人技を観れるのではと思いまして。
何かシンクロシニシティ(意味のある偶然の一致)を感じるのではないかと思いまして。。
当然、観れタンですが。←
作者の岩田さんは関西の方で、まあはんなりしておりました。
同じ分子の強磁性しかり共時性というよりかは、
僕がしょうもない作家性故に、
作家に引っ張られていったという感じです。
僕の作品はまだまだしょうもないです。おもんないです。
続けていればなんとかなるとは思っていますが。
「proverb of Good looking」
薔薇の花を逆さまにした作品です。
立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花という美人をたとえることわざが
ありますが、逆さまにしても美しいだろうかという意味だとかなんだとか。
いろんなミーニングで作ったようです。。
とりあえず、この作品はえらく気に入りました。
この作品展が終わり、また関西に帰ってまうんですが、
ホント一瞬の衝撃と刺激を貰いました。
またお会いしたいところです。
こつこつ作るのってホント大変なんだからさぁああ!!
「49」
2009
10-03
10-03

手をつないで
手をつないで
波の音 月の歌 しくしくと聴いてみる
珊瑚礁の瞳が息の隙間を擦り抜けて
たまに訪れる大きな不安に飲み込まれないでよ
戻れなくなるから
手をつないで
手をつないで
砂の声 月の涙 しくしくと聴いてみる
ずっと居たんであろう鳥肌が強く鳴いた
見わたしてみて続くこと続かないこと沢山あるから
置いてかれても
手をつないで
手をつないで
たまに訪れる大きな不安に飲み込まれないでよ
先に行ったとしても
手をつないで
手をつないで
手をつないで
手をつないで
-----------
作詞作曲が浮かぶのは大抵夜中です。
クマが尋常じゃないです。
センター試験出願期間が来ました、、、。
受かるのか、おれ、、
あと、スクーリング・パッド映画学部脚本家コースに来週から行きます。
映画のための構想を練ろうかなと思いまして。。
がんばれ、おれ、、。
蛇が利口
2009
09-21
09-21
「 pureness loss death 」
2009
08-30
08-30
days,
days like the minimalism music
yes,
mayby ( I ) cannot grate live when becoming this my hart
Think, think, think, think, and go::::good thinking
Stop, stop, stop, stop, and over go::::stop to the time
どんな唄も
サウンドオブミュージック
コピーだろうが
替え歌だろうが
届けることを見い出したらそこに生まれる
新しいもの
綺麗だと思う
何回も見てきた
そうだ この気持ちじゃ
いいライブができないな
よく 考えて
時を止めて
もっと 考えて
時を止めたような錯覚
ミニマリズムデイズ
どんな唄も
サウンドオブミュージック
コピーだろうが
替え歌だろうが
届けることを見い出したらそこに生まれる
新しいもの
30分の魔法使い
何回も観てきた
立ち上がり
大体色々考えながら生きて来たけど
大体一度切りだから好きに思っているけど
何処かを旋回している様な
何処かを巡回している様な
何かを振り切った様な
何かを割り切った様な
いつか聴いた事がある様な
いつか聴いていた様な
いつか聴いてしまった様な
どこかを
切り離してしまった様な
--------------
[Tell tell a bow.]
同じリズムで生きて来たはずだが
その話しが出来るのは根っこだけ
不思議な事に雫を落とせば
許された大地に戻って来ていた
Tell tell bows, Tell tell a bow.
雨乞いを無視していては
無限の空中遊泳を楽しんでいた
Tell tell bows, Tell tell a bow.
雨乞いを無理していては
無難な空中開拓を企んでいた
嬉しくない部屋で待って それはきっと変化の時さと
思い入れがあるから好きと呼べる
駄々をこねてすぐに手に入れたモノなどつまらないだろう
嬉しくない部屋が賑やかだ それもすぐに消えて行くのか
遠目から自分を干渉しては
その姿は燃えてないと少し起き上がる
遠目から自分を嘲笑しては
その姿は超えてないと少し起き上がる
ねえ少し後ろを振り向いて
いつもあなたが背いていたものはいつもそこに
ブラウン管の涙は
今日も隣人でもない隣人のニュースを告げる
days like the minimalism music
yes,
mayby ( I ) cannot grate live when becoming this my hart
Think, think, think, think, and go::::good thinking
Stop, stop, stop, stop, and over go::::stop to the time
どんな唄も
サウンドオブミュージック
コピーだろうが
替え歌だろうが
届けることを見い出したらそこに生まれる
新しいもの
綺麗だと思う
何回も見てきた
そうだ この気持ちじゃ
いいライブができないな
よく 考えて
時を止めて
もっと 考えて
時を止めたような錯覚
ミニマリズムデイズ
どんな唄も
サウンドオブミュージック
コピーだろうが
替え歌だろうが
届けることを見い出したらそこに生まれる
新しいもの
30分の魔法使い
何回も観てきた
立ち上がり
大体色々考えながら生きて来たけど
大体一度切りだから好きに思っているけど
何処かを旋回している様な
何処かを巡回している様な
何かを振り切った様な
何かを割り切った様な
いつか聴いた事がある様な
いつか聴いていた様な
いつか聴いてしまった様な
どこかを
切り離してしまった様な
--------------
[Tell tell a bow.]
同じリズムで生きて来たはずだが
その話しが出来るのは根っこだけ
不思議な事に雫を落とせば
許された大地に戻って来ていた
Tell tell bows, Tell tell a bow.
雨乞いを無視していては
無限の空中遊泳を楽しんでいた
Tell tell bows, Tell tell a bow.
雨乞いを無理していては
無難な空中開拓を企んでいた
嬉しくない部屋で待って それはきっと変化の時さと
思い入れがあるから好きと呼べる
駄々をこねてすぐに手に入れたモノなどつまらないだろう
嬉しくない部屋が賑やかだ それもすぐに消えて行くのか
遠目から自分を干渉しては
その姿は燃えてないと少し起き上がる
遠目から自分を嘲笑しては
その姿は超えてないと少し起き上がる
ねえ少し後ろを振り向いて
いつもあなたが背いていたものはいつもそこに
ブラウン管の涙は
今日も隣人でもない隣人のニュースを告げる
「 misinterpretation death 」
2009
08-26
08-26
解散ライブってのはやっぱりつらいもので
それまで一緒にいてくれた人々がいなくなってしまうようで
恋人にふられてしまった気分だ
アイソトープだと思っていた
強い磁力を持って
俺の潜在意識をかき乱す
それはとてつもなかった
体中の震えが聞こえるか
細胞の進路に沿って 記憶を沿って
全てを呼び起こしたい
誤訳せずに君を沿って
伝えたい
昨日行ったライブを再現できるか息を鳴らす
ライターが丁寧に記したのを見ても届かない断片があるなら
味の無いガムを食べているのと一緒さ
アイソトープだと思っていた
強い引力を持って
俺の潜在意識をかき乱す
それはとてつもないんだ
写真でも伝わらない
それは伝わらなかった ああ
体中の震えが聴こえるか
細胞の進路に沿って 記憶を沿って
全てを呼び起こしたい でも
誤訳して君を沿っては
伝わらず
超人類 超人類
それを伝えられる人がいる
俺はそんな人になれたらなあと
俺はそんな人に出会いたい
時間をかけて
それまで一緒にいてくれた人々がいなくなってしまうようで
恋人にふられてしまった気分だ
アイソトープだと思っていた
強い磁力を持って
俺の潜在意識をかき乱す
それはとてつもなかった
体中の震えが聞こえるか
細胞の進路に沿って 記憶を沿って
全てを呼び起こしたい
誤訳せずに君を沿って
伝えたい
昨日行ったライブを再現できるか息を鳴らす
ライターが丁寧に記したのを見ても届かない断片があるなら
味の無いガムを食べているのと一緒さ
アイソトープだと思っていた
強い引力を持って
俺の潜在意識をかき乱す
それはとてつもないんだ
写真でも伝わらない
それは伝わらなかった ああ
体中の震えが聴こえるか
細胞の進路に沿って 記憶を沿って
全てを呼び起こしたい でも
誤訳して君を沿っては
伝わらず
超人類 超人類
それを伝えられる人がいる
俺はそんな人になれたらなあと
俺はそんな人に出会いたい
時間をかけて
























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